「上流の山」と「下流の街」の人と人をつなぐ、コダマプロジェクト。

「下流の街」に住む僕は、蛇口から出る水を毎日当たり前に使っている。
その水が、「上流の山」から来ることは、なんとなく知ってたけど、そこがどんな場所で、どんな人が暮らしているのかは、知らない。

もし僕たちが、水や、自分が使う道具や、食べる物の素材が、どんな場所から来て、どんな人が作っているかを、もっと知ることができたら、

暮らしやモノを通して、もっともっと人と人がつながることができるかもしれない。

「モノや素材を通して、地域の資源がつながり、人と人がつながる。」

その未来を、想像するだけで、とても素敵な気持ちになります。

「家具」「建築」「素材」「生活雑貨」「食品」

コダマプロジェクトの活動に集まった仲間達を通して、様々な地域の資源が生まれています。

作り手として。使い手として。
コダマプロジェクトはいつでも、あなたの参加を待っています。